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箪笥などの修理
(1)修理する箪笥の金具の部分の取り外す。
(2)箪笥を水洗いして長年の汚れを落とす。
(3)引き出しなどのひび割れなどをボンドで補修する。ひび割れなどの物は大きいものは板の取替えをする。 |
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(4)傷などを補修した後ペーパーで良く研磨して、漆、柿渋液、べんがら等の塗料で塗装する。
(5)取り外した金具はサビが入っているものはさびを落とし塗装する。
(6)最後に金具を取り付けて完成させます。 |
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着物地の洋服
(1)着物をほどく。
(2)ほどいた着物をネットにいれて洗濯する。
(3)乾燥後アイロンをスチームで掛ける。
(4)型紙に合わせて裁断する。
(5)縫製する。 |
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子供の節句の「のぼり旗」や「大漁旗」で作った洋服
(1)子供の節句ののぼり旗や大漁旗を洗濯する。
(2)洗濯後脱水した状態で、柿渋液に2日ほど漬け込み、柿渋染を行います。
(3)柿渋染め後、天日に4日ないし5日干した後、水洗いをします。
(4)乾いたらアイロン掛けして型紙に合わして裁断する。
(5)縫製する。 |
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(1)洗髪の必要はありません。乾いた髪に直接塗っていきます。汚れても良い前開きのブラウス等の着用をお勧めします。ヘナ50g〜70gに熱湯を注ぎ十分混ぜます。硬さはマヨネーズ状。ここにミネラル分を多く含んだココナッツオイルを大さじ1杯混ぜ(冬季は白く固まりますので、湯煎します)よりなめらかにします。ココナッツオイルはヘナと良く合い髪の深部にまでヘナとミネラルを浸透させ、つややかにします。
(2)人肌になったヘナを髪に置くように塗っていきます。ヘアクリップで髪を分けておくと簡単。薄く髪をスライスし髪の根元にヘナをたっぷり置き毛先に向かって塗ります。耳の後ろに白髪が多い人は、しっかりヘナを置きます。スライスし、塗る、重ねる、を繰り返します。ヘナは一度付着すると固まったようになりますので根元に塗り残しがないように次々と重ねます。 |
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(3)生え際の白髪は厚めにヘナでカバーして下さい。地肌、フェイスラインについたヘナはシャンプーの時、落ちます。ヘアキャップまたはサランラップし、少なくとも1時間半〜2時間放置します。十分へなを洗い流し2回シャンプーします。
(4)髪を乾かした後、ココナツオイルを少量髪の表面のケサキになじませると一日中つややかさが保てます。
※洗髪後1週間ぐらいは白い洋服の着用、シャンプー時のタオルは色が少しつきますのでご注意ください。
※残ったヘナは二重折りに、空気を抜き封をして下さい。
※ヘナはトリートメント効果に優れており、少なくとも20日に一回は髪全体に使用するのをお勧めします。
白髪の多い方は、14日に一度、部分染めを行うと手間が省けます。 |
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| 今まで毛染めにかぶれたことのある方、アレルギーの方、初めて毛染めをされる方は必ずパッチテストをしてからご使用ください。頭皮にハレ、しっしんのある方はご使用をお止め下さい。 |
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●ヘナとアイハーブをブレンドしてもなかなか茶色には染まりません。ヘナとアイハーブを繰り返し 白髪に染める事によって深い茶色に仕上ります。 ●同じ日に行っても大丈夫です。 ●頭皮に異常がみられた方は、即医師の診断を受けることをお勧めします。 |
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